歌詞

作詞
五十嵐充
作曲
五十嵐充
タクシーのヘッドライトが 眩しくて瞳を閉じた 頬に流れ落ちる涙 街が滲んでいた 友達から聞いたあなたの噂話 信じたくないけど これほどに相手〔ひと〕を好きになること今までなかったから 潤いしてほしい この熱い身体 ずっと抱き締めていて 今誰かのそばにいるの? なんて変な想像をして 不安だけが駆けめぐるよ かなり嫉妬してる 鍵もかけず家を飛び出した 靴の音 心に鳴り響く 止まない汗ばむ手を拭って 走り伝えたいよ! これからもずっと見守っていてね 瞬間〔とき〕を刻み込みたい いつも気付かない振りして わがままを許してくれた 2人の距離が少しずつ 空いてしまうなんて 素直じゃない解っているから 腹が立つ 強がりにさよなら! これほどに相手〔ひと〕を好きになること今までなかったから 潤いしてほしい この熱い身体 ずっと抱き締めていて 止まない汗ばむ手を拭って 走り伝えたいよ! 2人で一緒に思い出作ろう 瞬間〔とき〕を大切にして
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