高飛
高飛
濱崎 步
愛現
1999-11-17

歌詞

作詞
Ayumi
作曲
D.A.I
編曲
Hal
離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから (RAP:)いつかまたこの場所へても (RAP:)同じ空を同じに見て (RAP:)美しいと言えるのかと (RAP:)僕は考え過ぎたのかも知れない (RAP:)少しの眠りについてまた明日急ごう 怖がって踏み出せずにいる一が 重なっていつからか長く長い 道になって手れになったりして そのうちに何となく今の場所も くないかもなんて思いだして 何とか自分に理由つけたりした ホントはねたったの一度も理解しないままで 全てがわかったフリをしていたんだね 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから (RAP:)何だか全てがちっぽけで (RAP:)小さなかたまりに見えたのは (RAP:)仰いだ空があまりに果てなく (RAP:)すぎたからだったのかも知れない (RAP:)君のとなりにいたからかも知れない 頭ではわかってるつもりでもね すれ違うどこかの誰かのこと 振り返ってながめてはうらやんだり ないものねだりをいつまでけていくんだろう そう思えたのは君に出えたからでしょ 全てはきっとこの手にある ここに夢は置いていけない 全てはきっとこの手にある 決められた未もいらない 全てはきっとこの手にある 動かなきゃ動かせないけど 全てはきっとこの手にある 始めなきゃ始まらないから
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