プロム
プロム
十一月初
2026-05-08

人氣鈴聲

歌詞

作詞
Kubbe
作曲
yuu
夜風に 雨の匂いが棲んだ 眠る街を撫でる⽉光が ⽋伸をしました 靴を履くなんて⾯倒くさいだ どこ⾏きでも知らないから さぁ もっと回っていよう 誰もいないから ⽉に映る街は 雨⾳に踊る さぁ もっと回っていよう シンデレラのような ⼆⼈でプロムから逃げよう 夜風に 雨の匂いが消えた 眠る街のどこかで ピアノの⾳が鳴った 靴を脱いでから踊りましょう このまま夜さりに浸かっていよう ⽉に歌うもう⼀回 眠い夜中の⼆時半 三拍⼦のワルツに踊る 四⾏詩を書く あの夏の夢⼗夜 百年後の⽩い花 その千円札に咲こう 猫になろう さぁ もっと回っていよう 神も知らないから ⽉に触れたので 六ペンスを考えない もっと回っていよう 愛すらも捨ていよう 嘘はまた⼝が滑る もっと回っていよう 転んだでもいいよ どうせ ⽉光が涙を拭ってくれるだろう 雨舞い 風食む 貴⽅のいない夜に おやすみ 僕は悼む さぁ もっと回っていよう 誰もいないから ⽉に映る街は 雨⾳に踊る さぁ もっと回っていよう 鐘が鳴る前に ⼆⼈でプロムから逃げよう もっと回っていよう 夜仕舞いの前 いつか誰かが僕を覚えてくれる もっと歌っていよう 笑われてもいいよ 夜の奥に⾔葉を捨てていよう [中⽂歌詞] 夜風中 飄著雨的味道 ⽉光輕撫著沉睡的街道 打了個哈⽋ 穿上鞋⼦什麼的太⿇煩了啦 反正去哪裡都無所謂吧 來吧 再多轉⼀會吧 反正沒有⼈在 ⽉光映照下的街道 都隨著雨聲在起舞 來吧 再多轉⼀會吧 就像仙杜瑞拉⼀樣 兩個⼈⼀起從這舞會中逃走吧 夜風中 雨的味道消散了 沉睡的街道中某處 傳來鋼琴的聲響 把鞋⼦脫下⼀起跳舞吧 就這樣沉浸在夜⾊中吧 再⼀次對著⽉亮歌唱 凌晨兩點半充滿睡意的夜裡 伴隨著三拍⼦華爾滋起舞 寫下這四⾏詩 那個夏天的夢⼗夜 百年後的那朵⽩花 就在那千元紙鈔上綻放 ⼀起變成貓吧 來吧 再多轉⼀會吧 反正神也不會發現 既然都已經觸碰到⽉亮了 就別想著六便⼠了吧 再多轉⼀會吧 連愛也拋棄掉吧 謊⾔⼜再次脫⼝⽽出 再多轉⼀會吧 就算跌倒也沒關係 反正⽉光遲早會擦去眼淚 雨在舞著 風吞噬著 在你不在的夜晚裡 晚安 我在哀悼著 來吧 再多轉⼀會吧 反正沒有⼈在 ⽉光映照下的街道 都隨著雨聲在起舞 來吧 再多轉⼀會吧 在鐘聲響起前 兩個⼈⼀起從這舞會中逃走吧 再多轉⼀會吧 在這夜晚落幕以前 總有⼀天會有⼈記得我的 再多唱⼀點吧 嘲笑也無妨 在夜的深處把⾔語也都丟棄吧
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