夏の葬送
夏の葬送
十一月初
2026-05-08

人氣鈴聲

歌詞

作詞
Kubbe
作曲
yuu
朝風の余熱 浅い雨の匂い 誰も気づかない 街を歩くだけ 浅い⽊陰で歌う⼦供たち 何かを探して 落ちる 落ちる ⾔葉の中に 深い海に眠るように 知ってる 知ってる 僕はまだ⾜りない 咲いた花でさよならを飾ろう 僕はあの時を描いてほしいんだ ⼼の奥に君の⾔葉 散る花のように ずっと待っている 雨上がり 軒先の風鈴 深い夏の匂い 傘をなくして 街を歩くだけ 浮かんで 浮かんで 記憶の間に 深い海に眠るように 逃げて 逃げて ⽉明かりの⽅へ 夏の夕立でさよならを飾ろう 僕はあの時を描いてほしいんだ ⼼の奥に君の⾔葉 雨降るのように ずっと待っている 雨上がり 波揺ら あかね夕⽇に溺れる 貴⽅の姿は深海に沈むのように 薄明かりで海を飾ろう 君に捧げる花⼀つ ずっと ずっと 想い出の⽉光を歩くだけ 咲いた花でさよならを飾ろう 僕はあの時を描いてほしいんだ ⼼の奥に君の⾔葉 散る花のように 枯れない詩でさよならを飾ろう 僕は⽉光の優しいを残したい ⼼の奥に君への⾔葉、泡沫のように ずっと待っている、雨上がり [中⽂歌詞] 晨風的餘熱 帶著淺淺的雨香 誰都沒有注意到 只是在⼤街上走著 在淺樹蔭下唱著歌的孩⼦們 在找尋著什麼 墜落著 墜落著 落在⾔語之中 彷彿沉睡在深海裡 知道啊 知道啊 我還遠遠不夠 ⽤盛開的花朵來點綴告別吧 我想把那個時候描繪下來 在⼼底深處 你的話語像花⼀樣散落著 ⼀直在等待著 雨過天晴 屋簷下的風鈴 濃濃的夏⽇氣息 把傘也弄丟了 僅僅是在街上走著 漂浮著 漂浮著 在記憶之間 彷彿沉睡在深海裡 逃跑吧 逃跑吧 向著⽉光的⽅向 ⽤夏⽇的陣雨來點綴告別吧 我想要你記住那個時候 在⼼底深處 你的話語像雨⼀樣飄降著 ⼀直在等待著 雨過天晴 波浪搖曳 沉溺在茜⾊的夕陽中 你的⾝影就像沉在深海裡⼀般 就⽤這暮光來點綴海洋吧 獻給你的這花⼀朵 ⼀直 ⼀直 在回憶的⽉光中走著 ⽤盛開的花朵來點綴告別吧 我想把那個時候描繪下來 在⼼底深處 你的話語像花⼀樣散落著 ⽤不枯萎的詩來點綴告別吧 我想把⽉光的溫柔留存下來 在⼼底深處 對你的話語像泡沫⼀樣 ⼀直在等待著 雨過天晴
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