冬、花眠る、詩を書く
冬、花眠る、詩を書く
十一月初
2026-05-08

人氣鈴聲

歌詞

作詞
Kubbe
作曲
yuu
校舎の上から⾒た夕⽇ 君の橫顔はあかねで覆われて ずっと続くと思ってた あの唄はもう忘れてしまった 冬の⽇差しを浴びて 今⽇の空も澄んで 両⼿を広げて風を抱きしめて 冬の匂いを残したい ただ 吐く息が⽩いよ ⼼は透明で ⾔葉が邪魔になる 夜の底が⽩くなった ⽬⽟が寒くて 涙が出るわ あの⽇の花は枯れた 雪はもうきっと⾊を忘れた そよ風を飲み込むように ⼝を開けて 悲しみをそっと抱きしめてように 冬について詩を書く ただ 空は紺⾊いよ 頭が満たし 想い出が邪魔になる このままで このままで 花は冬眠に入る 冬に泳いだ雪に夜の隅 君を書いて 僕はずっと前から⽉明かりを探していた 喉の眞下は愛で潤されたい 枯れ枝の間から 淡い冬の匂いが漏れる 時を⽌める詩を書きたい 君の⽬はまだ澄んで ずっと探していた ⽉明かりが君の⽬の中にある 君を詩に入れます ただ もう踏む韻はいらない ただ⽬を閉じて そのまま眠りに入る このままで このままで [中⽂歌詞] 從校舍頂端眺望夕陽 你的側顏被茜⾊染紅 曾以為會⼀直這樣下去 那⾸歌也早已忘了吧 沐浴在冬⽇的暖陽之下 今⽇的天空依然清澈 張開雙⼿擁抱微風 只想留住冬⽇的氣息 吐出的氣息是純⽩的 ⼼也是透明的 ⾔語也成為了阻礙 夜⾊的底部逐漸染上銀⽩ 雙眼感到寒冷 淚⽔悄然滑落 那⽇的花朵已然枯萎 雪也⼀定早已忘卻了顏⾊ 如同吞嚥微風⼀般 輕輕張開嘴巴 像是溫柔地擁抱悲傷 只想為冬天寫⼀⾸詩 天空是深邃的靛藍 腦袋被思緒填滿 回憶也成為了阻礙 就這樣吧 就這樣吧 花兒進入冬眠 雪⽩泳於冬夜的⾓落 把你寫下 我⼀直在尋找⽉光的蹤跡 喉頭之下渴望著被愛所滋潤 枯枝間飄散著淡淡的冬⽇氣息 我想寫下⼀⾸能凍結時間的詩 你的雙眼依然清澈 ⼀直尋覓的⽉光就映照在你的眼中 僅僅是把你寫進詩裡 韻腳也不重要了只要閉上雙眼 就這樣陷入冬眠 就這樣吧 就這樣吧
© LINE Taiwan Limited.
營業人名稱:台灣連線股份有限公司統一編號:24556886